30min check dev ideas

last week: 2026/02/18 Wed

6:30ぐらいからおじさんがなんかガチャガチャ着替えて出ていったので目が覚める。うるせー
うとうとして8:30ごろ目を覚ます。
9:00ぐらいまで布団でスマホ見たりする。
RollbahnとかいうドイツかぶれノートとBerlin Callingの話もしたな、昨日は。PERFECT DAYSの話ができるとはびっくりしたなあ。
09:30までシャワー。
9:47までラウンジで充電しつつ何するか考える。どこに行こうか…

朝食は適当にpuddinglauerみたいなパン食べる。重い!メロンパンとプリンの悪魔合体。

ベルリン大聖堂→天気のいい日に
昼にカフェでも…いろんな地区があってわからないな
なんかの美術館or博物館
からはder boilerとして…

11:30-13:14 旧美術館。なんかほんのりオモロイ. 途中で署名を求められて書いたらなんか募金も求められて現金ないわって言ったらカードでもええよって言われてほんまかなと思って逃げてくる。日本人はケチだよ
ま、それはそれとして展示はそこそこよかったが、疲れた…。
14:02ホステル戻る。下手にカフェとか探すのも大変だ
14:30ぐらいに出る。バスタオルがいることに気づいてよかった。
Berlin HBに移動。
15:12までkampsのパニーニで昼食。なんの変哲もないけどうめー コーヒと合わせて9.5EUR

Boilerは19hぐらいに向かうことにする

1800までhamburger bahnhof 、映像がおもろい。適当な順番で見てたら最後の最後にsammlungを発掘して閉館までの十分で見た。
1859 mehhlindanm着 Boilerいくぞー!2回通り過ぎて列に並ぶ。
最初の2.5時間ぐらいはだいぶ虚無かった
サウナとか行きつつ、あああの人かっこいいなってかみんないいカラダしてるなあと思いつつ
途中でかなしくなってきて謎にバーでケーキ食べてもう一杯飲む。結局10EUR追加で払って合計29EURか。まあまあまあ…。

最後にしようと思ってスモークルーム入ってぐるぐるしてると触られて、まあいいかみたいな感じでキスして撫であって部屋に行く。Pなんとか君っていうらしい。28yo. でけー。14か5cmぐらいはあるなあ。一通り触ってお互いしゃぶって、わざわざコンドームとlubricant探し回ってくれた。しかしまさかのlubricantが見当たらない。
少しだけ挿れてもらうが亀頭ぐらいしか入らない。指でされるのはまあまあ気持ちよかったというか新鮮だった。喘ぎ声だけは一流です
ちょっと酔いすぎてたか、あんまり俺が勃たなかった。しかし酔わないとノリが悪いし人と目を合わせられない…。難しい!
まあキスするのはそんなに気持ちよくなかった。やっぱ好きな人とじゃないと気分上がらないんだというのを確認した。緊張もあるかもだが。初めてしゃぶったけどディルドとあんま変わらんな。あるいはまあPはだいぶ黒いのでそこまでタイプではないかも、むずいねえ
あと初めてだって言ったらだいぶ優しくしてくれたが…思い返してみるともうちょい責められたかったかもしれない。うーん。なんならその痴漢されてる感ではローザンヌのジジイのほうが興奮してた。壁に押し付けられて口でさせられるとかのほうがそそるかもしれない案外。でも優しい人がいいじゃないですか〜という矛盾。優しい男にむちゃくちゃにされたい。もうちょい太いほうが好きだけど太いといよいよ入らないだろうな、せめてlubricantがあればガン突きしてくれたかもしれないのに…。バックなら顔とか関係ないよな。あーもったいねえなあ。handjobでもしてあげればよかった。
ローザンヌのpink beachとくらべてだいぶ明るかったな。まあなんかぶつかりそうになったらすいません!とか言うし。友達?同士で来てる人もいる…のかも。逆にみんなしゃべっててさみしくなるというのもあるが…。あと密度が高いのでお化け屋敷感がない。でも下見たら男の子がしゃがんでしゃぶってておもろいね。上級者。
俺がケツいためるのはいいけどなんかうまいこと準備できてないと相手にもうしわけねえって感じがある でもうまい準備たるものをしたからといってスルスル入るようになるものなのかもわからん
だいぶ客層はわかいな。じいさんもいたけど。喉まで挿れるとむせる。showerのチンポ見てるとむらむらしてくるけど、サウナと風呂のせいで下手にリラックスしてしまうのもある。P曰く月初の金曜のlab.ratoryのdance partyと、月終わりの月曜?のkit Kat?がいいらしいです。


23:00 Der Boiler出る。少し散歩した。
23:45ホステル着。 しばらく充電しつつメモすることにする。

むかしウエルベックの「セロトニン」読んで、フロランクロードの嫁のユズが家で乱交パーティして複数人のちんぽしゃぶってるハメ撮りを見つけるってのがあるけど、あれはそういう自分に酔ってるんだみたいな話があって、それを思い出してる

それをぼくはいつもの方法で処理した。