30min check dev ideas

last week: 2026/04/15 Wed

07:30布団から出る。
7:45までネットサーフィン。
8:07まで朝食。やる気ない。鼻水がよく出る。
8:40家出る。何してたかあんまり記憶にない。
9:20研究室着。
09:40まで履修組む。
12:05までqmex_srgのlearnML依存を解消する。メインは1h20minぐらいでできたが30minぐらい引き伸ばして
12:50まで昼食。のり弁。
14:03までpixiと戦うがよくわからない。むずい。一旦やめた。
14:14までtorchエラー修正。
15:05までcgmdのやり方考えるがむずい。
15:53まで嫌になってきて本読んだり講堂前でごろごろしたりする。
16:10までちょっとcgmdやる。lammps動かし始めたらまあいいんだけど
16:51までずーんとする。jeraからも面接後合否の連絡ないし(2週間!)サイレントお祈りとか補欠的な状態なんだろうか。きびしーなあ。内定とるまでは母親に会いたくない。明後日父親が来るが…まあそっちは大丈夫であろう。ESを書いて出せという話だが書く気にならない。働くも働かないにも希望がないのであり、同じ結末ならコストの低い道を選びたくなってしまう。働かないことで家に住めないとか、食うものがないとか、そういうことのつらさを知る…というかより現実的にはエミュレートする必要があるんだろうが…。
研究のほうも進捗が薄い。
18:47研究室出る。むとうくんと雑談する。
19:30帰宅。小雨。自制心がなくなりおみやげのチョコ開けてしまう。場所が悪かった。人のために買ったチョコなのでうまい。
 AIに仕事が奪われるとは言うけれども、なんというか知性の範囲を決めるのが人間の勝ち目なんではという気がする。70年代?に天気予報は人工知能と呼ばれていたし、00年代にはおそらく手書き補正的なやつも人工知能と呼ばれていた。というかコンピューター自体そういう知能的存在だったじゃないか。
 チューリングテストは繰り返しやれる。人間だって学んでいく。人格のうちAIに代替される部分は削除して、残った人間らしさを磨く。移行期にいる俺らは未来の基準からすれば人格が薄すぎてAI寄りなのかもしれない。
 人間全体のガウス分布を学んだのがAIであって、そもそも人間全体のガウス分布にフィットしない人間はずっと排除されている。何が言いたいのか…わからん!
 Unitreeの人型ロボットの軍団に個性を仕込むにはどうするんだろう?個性空間の探索とサンプリング。
19:45まで↑みたいなこと考える。
20:04までネットサーフィン。抜いた。
20:29までシャワー。
21:00まで夕食。
22:40までネットサーフィン。あー。
23:20までミーティング資料作成。進捗なしたろう。